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ASIC/FPGA/HDL 設計オンラインセミナー

PSoC Professor Workshop PSoC による大学ワークショップ

   
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エイシップ・ソリューションズ(梶j

   
1950年代の水瓶座生まれ。幼少時よりの"ラジオ少年"。真空管からトランジスタ,VLSIまでの設計をエレクトロニクス技術の進歩とともに歩む。
近年の活動など(企業,公共機関実績は非公開)
   
1970年代マイクロプロセッサ登場とともにコンピュータ・システムを設計、オペレーティング・システムを実装。 2011年9月28-30日 第3回京都大学電気電子工学サマーキャンプ担当講師(予定)    
以降は主としてASICとプログラマブル・ロジック分野を進みPLD/FPGAの黄金時代を生きる。

2011年3月18日 テレビ朝日 タモリ倶楽部 に出演、 スピーカー製作指導

   

代表取締役 三上廉司

Renji Mikami (みかみれんじ)

デジタル・アナログ混在システム、EDAシステムからソフトウェア開発まで広範な経験を活かしシステム開発、設計教育、テクニカル・マーケティングのスキルを有するマルチタレント系。アナログの究極は仕事にならないので、ほぼ趣味の分野で追求。著作、講演多数。(Googleなどで検索してみて下さい)

仕事も知力も体力から

人は年齢とともに体力と知力が衰えますが、これは気力のみで補いうるものではありません。健全なる精神は健全なる肉体に宿るの例えどおりです。そしてこの精神こそが、あらゆるものを躍動させます。身体能力も年齢に関係なく向上します。この身体能力の向上とともに脳も活性化していきます。

エアロビック、アネロビック、ストレッチ・トレーニングで、約1年で15キロの減量、ジムの総合体力測定では、2005年2月に体力参照年齢28.8歳をマーク!

2010年10月7日 CEATEC 2010 にてパネル・ディスカッション、設計チュートリアル 技術講演
   
2010年9月28-30日 第2回京都大学電気電子工学サマーキャンプ2回生担当講師
2010年6月1日 ASIP Solutions Inc. 代表取締役社長 就任
2009年9月28-30日 第1回京都大学電気電子工学サマーキャンプ2回生担当講師

2009年4月1日 明治大学理工学部 情報科学科兼任講師

2009年1月23日 EDS Fair FPGA/PLD コンファレンスにて、セッション8"プログラマブル・ミックスト・シグナルLSI " 講演

2008年6月13日 九州工業大学講演 "プログラマブル・ミックスト・シグナルLSIの動向と応用"

2008年2月4日 米国サイプレス・セミコンダクタ社勤務 PSoCとデザインセンタ・教育機関支援

2008年1月24日 EDSFair FPGA/PLDコンファレンスにて、セッション3 "多発する仕様変更と切迫するローパワー要求への対応" を担当講演

2007年7月号 "FPGAの基礎知識"執筆 CQ出版デザインウェーブマガジン
2007年6月5日 CBしながわ 理事長に就任。
2007年5月9日 品川区主催 大崎ビジネス支援図書館 講座 「〜セミカスタムLSI活用〜PLD/FPGA式ものづくり〜」講演

2007年2月号 "LSI設計プローの用語解説"執筆 CQ出版デザインウェーブマガジン

2007年2月号 "これだけは知っておきたいASIC設計とFPGA設計"執筆 CQ出版デザインウェーブマガジン

2006年9月号 "FPGAボードの最新動向とハード/ソフトの開発手法"執筆 CQ出版デザインウェーブマガジン
2006年8月21日 品川区ビジネス・カタリスト.地域の産業ボランティア活動を開始。

2006年6月22日 第3回CBしながわ公開講座 "起業の落とし穴とSOHO IT 技術 導入編”を講演。

2006年2月号 "FPGAの次世代トレンド"執筆 CQ出版デザインウェーブマガジン

2005年7月 1日 第8回組み込みシステム開発技術展(ESEC)にて、専門セミナーES−18を担当講演

2005年4月 20日 EIS(組み込みシステム技術者向けオンライン・マガジン)にて、オンライン・セミナー連載開始。

2005127 EDS Fair FPGA/PLD コンファレンスにて、セッション1"HDLとディジタル回路設計 転ばぬ先の基礎"を担当講演。

2004年9月3日 インターネット環境整備, オンライン・セミナー 開始。

2004518 株式会社ひびきのシステムラボ設立 取締役

2004129/30 EDS Fair FPGA/PLD コンファレンスにて、チュートリアル・セッション1を担当講演

大阪工業大学ワークショップ Labo December 2007 20041月 XILINX社から独立、設計コンサルティングとして起業

メッセージ

予測の困難な事象や、定性定量的な解析ができないように思えるものでさえも、統計的確率論的な手法により、解をかなり高い確率で収束させていくことができるものです。カオスの中に運と才覚で解を見い出す時代はおわりました。

何事にもセオリーがあるものです。なければ等価変換で作ることができます。セオリーを知らずして実行に移してもムリとムダが生じます。成功には、成功の理由が、失敗には失敗の理由があります。セオリーを知り、戦略と戦術を実際的に実行することで、成功の確率を高めることができます。事業経営は、工学の分野です。

 

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